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help リーダーに追加 RSS パトリオット・ミサイル「成功」の真実はこれだ!!

<<   作成日時 : 2007/12/30 21:30   >>

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日本、迎撃ミサイル実験「成功」の深層
 
 日本から米国は「金を絞り取り」、イスラエルがアメリカから
「金を絞り取っている」。アメリカのボスがイスラエルである事が、
明確。
 パレスチナ人の殺害、農地略奪という投資ビジネスは、イスラエルの
軍事産業アイゼンベルグ社、ローズ社が仕切り、現場指揮を行っている。
アイゼンベルグ社の経営者が、米国副大統領チェイニーである。(ヘー)
 
 世界を動かす金融の中枢メカニズムが、イスラエルの略奪ビジネス
にある事を、これは明確に示している。
 世界の金融とは、人種差別による虐殺と略奪である。世界の金融、
銀行は、戦争と人殺しで運営されている。金融とは殺人、戦争である。

 北朝鮮のミサイルを迎撃するために日本が多額の費用を出し
、購入しているパトリオット・ミサイルは、米国の軍事産業
レイ・セオン社が製造している。レイ・セオン社は、
チェイニー副大統領が経営している。(何故マスコミは追求しないの?)

 北朝鮮のミサイルも、日本のミサイルも、チェイニーが製造・販売している。
日本と北朝鮮は、チェイニーが金儲けするために戦争を行う。日本と北朝鮮が争えば争う程、チェイニーの貯金が増加する。チェイニーのボスは、イスラエルの核兵器原料業者マーク・リッチである。(傀儡)
 イランの核兵器開発?を担当するマーク・リッチは、経済制裁を
受けるイランの原油を長年、密かに販売して来た。
イランと米国=ブッシュが激しく対立すると、
中東情勢の不安が原油価格を高騰させる。
石油王ロックフェラー=ブッシュのボスは喜び、イラン原油を
マーク・リッチが「高騰した価格」で密売し、リッチは莫大な利益を得る(注1)。

※注1・・イランと米国は、原油地下経済において一体化している。表明上の対立は、「軍事産業の活性化のためには、戦争と紛争が必要」である事から「作り出されている」。イラン側の特派員となったフォーブス元アジア支局長が、米国ロックフェラーと仲良く握手する理由は、ここにある
(★★★もしかして、あの方? もしかしたら裏があるかもしれない。
 ミイラとりがミイラになったら大変ですよね。・・・擁護したいと思いたい)

★未来予想図↓
米国=ブッシュとイランは、対立しては居ない。同盟関係にある。
同盟関係にあるからこそ、激しく対立し、紛争を引き起こす。
(真相は鋭い所を突いていると思う!)
 リッチは、ブッシュを上手にコントロールし、イランと米国の対立を
「演出した」部下のチェイニーを「褒める」。
イスラエル在住のロシア・マフィア=リッチは、部下である
ロシアのプーチン大統領に原油が高騰により傘下に治める

 経済制裁の下、リッチのおかげで原油販売が可能になったイランは、
リッチに言われる通り、リッチの核兵器原料を購入する。
 一方、リッチの指図でチェイニーが、ブッシュに指図する。
ブッシュはチェイニーの命令通り、「イランが核兵器開発を行っている」
と激怒して見せる。
 イランの周辺諸国は、あわてて自分もイスラエル・マフィア=リッチ
に依頼し、核兵器開発と迎撃ミサイルの購入に走り出す。
 リッチ=チェイニーは、イランからもイランの周辺諸国からも、
核兵器開発、迎撃ミサイル販売の利益が得られる。
日本と北朝鮮の対立と、同様の構図である。(ロシヤより他国のほうが恐ろしヤ)
(オ ル タ ナ ティ ブ 通信 引用)




http://alternativereport1.seesaa.net/article/73617435.html

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今年も色々とご配慮頂きまして有難うございました。
来年も本年同様に宜しくお願い申し上げます。
よいお年お迎え下さい。
管理者・Y
2007/12/31 21:06

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